孤独な最強姫Ⅰ

健太「…やべぇ

僚、包帯。」

僚「ん。」




10分後

健太「はぁ、これでなんとか大丈夫だろ」

龍兎「ありがとな、健太」

そういうと、健太は俺をにらんだ。

健太「まだ、総長なんてやってたんだな?

すげぇよなぁ。
人の悪意もみぬけないのに総長って。」

海斗「おい!!
健太、何言ってんだよ!!」

僚「はっ、健太が間違ったこと言ったか?

全部、正しいだろ。
てかお前らも同じだし。

あのクソ女が何考えてんのかくらい
見ればわかるっつーの。」

「「「「「・・・・」」」」」

來「なぁ、そんなことより

愛莉つれて帰ろうぜ?」

俊「だなー

ききたいこといっぱいあるし」

龍兎「なぁ、お前らは




愛莉の何なんだ?」