健太「…やべぇ
僚、包帯。」
僚「ん。」
10分後
健太「はぁ、これでなんとか大丈夫だろ」
龍兎「ありがとな、健太」
そういうと、健太は俺をにらんだ。
健太「まだ、総長なんてやってたんだな?
すげぇよなぁ。
人の悪意もみぬけないのに総長って。」
海斗「おい!!
健太、何言ってんだよ!!」
僚「はっ、健太が間違ったこと言ったか?
全部、正しいだろ。
てかお前らも同じだし。
あのクソ女が何考えてんのかくらい
見ればわかるっつーの。」
「「「「「・・・・」」」」」
來「なぁ、そんなことより
愛莉つれて帰ろうぜ?」
俊「だなー
ききたいこといっぱいあるし」
龍兎「なぁ、お前らは
愛莉の何なんだ?」
僚、包帯。」
僚「ん。」
10分後
健太「はぁ、これでなんとか大丈夫だろ」
龍兎「ありがとな、健太」
そういうと、健太は俺をにらんだ。
健太「まだ、総長なんてやってたんだな?
すげぇよなぁ。
人の悪意もみぬけないのに総長って。」
海斗「おい!!
健太、何言ってんだよ!!」
僚「はっ、健太が間違ったこと言ったか?
全部、正しいだろ。
てかお前らも同じだし。
あのクソ女が何考えてんのかくらい
見ればわかるっつーの。」
「「「「「・・・・」」」」」
來「なぁ、そんなことより
愛莉つれて帰ろうぜ?」
俊「だなー
ききたいこといっぱいあるし」
龍兎「なぁ、お前らは
愛莉の何なんだ?」

