孤独な最強姫Ⅰ

私が、守る。

水龍の、皆を…

でも、まず愛華と話し合いたいな。

「プルルルル」

私はハッキングして、愛華の電話番号を
見つけ、愛華に電話をした。

愛華「もしもし」

「愛華?

愛莉だけど、明日会えないかな?」

あってくれるかなぁ・・・・

愛華「…なんで。」

「んー、なんでって言われてもなぁ。

まあ、簡単に言えば

愛華の本当の気持ちを知りたい」

愛華「…!?


分かった。

明日、1時に++公園で待ってる」

「ありがとう」