先生の家をでて急いで家にかえって羽乃に電話をかけた。


「羽乃ぁ〜やったよ!!ついに見つけたよ!私の運命の相手♪」

「マジでいたの?蓮紅。どこにいたのさ?」

そして羽乃に自慢しまくった。