- 玲 -
玲「なぁ、授業めんどいし屋上いかね?」
廼「そうですね」
優「久しぶりにいくな!」
蓮「行ったらさっそく!
ねるかな~」
晃「・・・いく」
おし、皆いくときまったし
いくかな~。
「「「「「・・・・・・・・・・。」」」」」
屋上来たら
ドアが・・・なかった。
玲「何でドアねぇんだ?」
廼「...考えられるのは
誰かが壊してどっかやった、
ということですかね」
優「え、そんなことできる奴いるの?」
確かに。
屋上のドアって結構頑丈そうだしな。
蓮「・・・お・・おい!
あ、あそこ...
稀螺が寝てる。」
「「「「・・・はっ?」」」」
俺たちは稀螺に近づいて行った。
言葉を失った。
なぜかって?
だって、稀螺
泣いてんだもん
稀「・・・か、、いと
ご・・・め、んね」
玲「なぁ、授業めんどいし屋上いかね?」
廼「そうですね」
優「久しぶりにいくな!」
蓮「行ったらさっそく!
ねるかな~」
晃「・・・いく」
おし、皆いくときまったし
いくかな~。
「「「「「・・・・・・・・・・。」」」」」
屋上来たら
ドアが・・・なかった。
玲「何でドアねぇんだ?」
廼「...考えられるのは
誰かが壊してどっかやった、
ということですかね」
優「え、そんなことできる奴いるの?」
確かに。
屋上のドアって結構頑丈そうだしな。
蓮「・・・お・・おい!
あ、あそこ...
稀螺が寝てる。」
「「「「・・・はっ?」」」」
俺たちは稀螺に近づいて行った。
言葉を失った。
なぜかって?
だって、稀螺
泣いてんだもん
稀「・・・か、、いと
ご・・・め、んね」

