「大好きだよ、 そう言う十欄は 俺の事好き?」 「こいつら バカップルだ」 ソナタはあきれていた 「ばっ! 大好きに決まってるじゃん!」 「ありがとう♪ 大好きだよ」 誓いのキスみたいに 唇を重ねた 熱が伝わる