Change The World

そしてあの神獣…。


神に仕える獣として知られ、人に懐く事など全くない…


「そんなに見つめてどうした??ネルベス。」

「イングレス閣下!!」


イングレスは少女を見つめた


「この者か??」


「はい。記獣に襲われた可能性が高いかと…」

「…そうか。部屋を用意した。そこにねかせよう…」


「わかりました。」


少女は部屋に寝かた。