゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆ 何かもやもやした物を抱えながら、学校に来た。 机に顔を伏せて寝た。 朝から本当にだるい。 何だろう、これ?? 「ちょっと、いい??」 そう言って机から顔をあげると、そこにはにっこりした美羽ちゃんがいた。 「あ、うん。」 美羽ちゃんはすたすた歩いて行って。 私は追いかけるのが少し大変だった。