えっ……? そのときバイクの音が聞こえた。 本当に来てくれたんだ。 愛花が悪いのに。 そう思っていると 『そろそろ始めるかな♪』 始める? 何を? 『わかってないみたいだね。こーゆーことだよ♪』 そう言って押し倒してきた。 ヤバい!!! 服を脱がしていく。 「ゃめて…」 やだ! 誰か助けて! 泣いてしまった。 こうなったのは自分のせいなのにね。 制服のボタンをちぎられ胸が見える状況になった。 「やだぁ。」 そう言ったとき、 バァァァン 誰かきた。