あのババアに3回も迫られたんだからしょーがねーけど。
ポケットに入った3万を握りしめる。
さて何に使おっかな~~。
シルアク買うか?
デニム買おっかな~~。
やっぱ新しい財布買おっ。
「聖~~っ!
お疲れ~~っ。(笑)」
ダチのヨシキがチャラい顔して現れた。
「てか、金入ったんだろ。(笑)」
「まあな。(笑)」
「たまにはおごれって~~。
お前こそ金入ったんじゃねーの?」
「ああ、金かあ・・・。
それがもう一円っきゃないぜ~~。」
「はあ?
なんで?
昨日バッチリ稼いだくせして。(笑)」
「昨日パーーッと使った。(笑)」
「何に?」
「ゲームとか漫画だよ。
てゆーかさあ、昨日の女、最悪。(笑)
1万しかくれんだわ。(笑)」
「俺、今日3万入った。」
「いいじゃんか~~。
おごれっ。(笑)
すき家の牛丼で許す。」
「いいけど、今から塾行くからまた今度なっ!」
「塾~~?
そんなのサボれよ~~。
ナンパ行こっ、ナンパ。
お前なら女がいくらでもついてくるぜ~~。(笑)」
「悪いけど塾行くわ。」
「わかったよ。
じゃーなー。」
俺とヨシキと涼太はいわゆるエ○コーしてる。
クラスも同じでダチってわけ。
始めヨシキが出会い系にいたずらで年ごまかして知らない相手と会う事になって俺らは心配でこっそりついてったら、その相手ってのも始めは女子大生ってメールで言ってたくせして会ってみたら30過ぎた子持ちのおばさん。(笑)
でも、金くれるって言うからヨシキがこのおばさんとやっちゃって、そしたら涼太も、そのおばさんの友達って人と・・・。
その人はガキいないけど40で、それが40にとても見えないめちゃいい女で、その女と涼太がやっちゃってた。
始めてん時に3万ももらったもんだからもう舞い上がって、 病みつきんなったわけ。
つまり金って事。
俺もこいつらのババアの知り合いを紹介してもらってエ○コーしてる。
俺の相手は30後半で2才のガキがいる専業主婦の冬美。
旦那は出張ばっかで全然家にいない寂しい冬美の相手をしてるってわけだ。
ババアは激しいし、しつこいし、ねちっこいけど金くれっからまあOK。
ポケットに入った3万を握りしめる。
さて何に使おっかな~~。
シルアク買うか?
デニム買おっかな~~。
やっぱ新しい財布買おっ。
「聖~~っ!
お疲れ~~っ。(笑)」
ダチのヨシキがチャラい顔して現れた。
「てか、金入ったんだろ。(笑)」
「まあな。(笑)」
「たまにはおごれって~~。
お前こそ金入ったんじゃねーの?」
「ああ、金かあ・・・。
それがもう一円っきゃないぜ~~。」
「はあ?
なんで?
昨日バッチリ稼いだくせして。(笑)」
「昨日パーーッと使った。(笑)」
「何に?」
「ゲームとか漫画だよ。
てゆーかさあ、昨日の女、最悪。(笑)
1万しかくれんだわ。(笑)」
「俺、今日3万入った。」
「いいじゃんか~~。
おごれっ。(笑)
すき家の牛丼で許す。」
「いいけど、今から塾行くからまた今度なっ!」
「塾~~?
そんなのサボれよ~~。
ナンパ行こっ、ナンパ。
お前なら女がいくらでもついてくるぜ~~。(笑)」
「悪いけど塾行くわ。」
「わかったよ。
じゃーなー。」
俺とヨシキと涼太はいわゆるエ○コーしてる。
クラスも同じでダチってわけ。
始めヨシキが出会い系にいたずらで年ごまかして知らない相手と会う事になって俺らは心配でこっそりついてったら、その相手ってのも始めは女子大生ってメールで言ってたくせして会ってみたら30過ぎた子持ちのおばさん。(笑)
でも、金くれるって言うからヨシキがこのおばさんとやっちゃって、そしたら涼太も、そのおばさんの友達って人と・・・。
その人はガキいないけど40で、それが40にとても見えないめちゃいい女で、その女と涼太がやっちゃってた。
始めてん時に3万ももらったもんだからもう舞い上がって、 病みつきんなったわけ。
つまり金って事。
俺もこいつらのババアの知り合いを紹介してもらってエ○コーしてる。
俺の相手は30後半で2才のガキがいる専業主婦の冬美。
旦那は出張ばっかで全然家にいない寂しい冬美の相手をしてるってわけだ。
ババアは激しいし、しつこいし、ねちっこいけど金くれっからまあOK。

