「よう、琥珀」 「・・・・・・」 「なんだよ?俺だけに冷たいな」 「変態育てるからでしょ」 「変態だなんて心外だよ 僕は琥珀の護衛になったんだから 一緒に居るのは当たり前」 「護衛とかいらないし、だいたい 心配性すぎる 過保護すぎる 少しは子離れしやがれ親ばか野郎」 「それって・・・ 俺への苦情じゃねぇか!!!!」