和「だって、女遊びしてったって漣たちは漣たちだし。私なんて遊びの対象にだってされないよ♪」 雷「はぁー…」 雷は全員一斉にため息をついた。 美「自分の事良くわかってねいんだね…」 ちいさい頃から変わってないね…と呟きながら言った。 和「ほぇ??」 雄「もういい。勝手にしろ。」 雄大はドアに向かった 陸「何処行くんだよ。」 雄「もう仕事終わっただろ。帰るんだよ。」 ガチャ。