和「なんでもないって…あ、膝擦り剥けてるじゃないですか…」 漣「どーってことねーよ…」 漣は立ち上がろうとした。 …が、膝に痛みがきてふら付いた。 和「おっと…」 それを和が支えた 和「大丈夫じゃないじゃないですか…こっち来てください。」 和は漣をひっぱり現場を出た。 漣「ちょ…いてーよ。」 和「あ…ごめんなさい…」 漣「どこ連れてくんだよ…」 和「うーん…雷の待機場所にバックあるからそこ行く。」 漣「まじで…」 和「嫌??」 漣「…すぐ終わらせてくれよ…」 和「りょーかい♪」