*徹平side*
「ん・・・・・」
目を覚ますと
外はもう明るかった。
でも、まだ5時か・・・・。
結局俺は、昨日帰ってきて寝て、そのまま朝まで寝てたわけだ。
なんもしてねー俺。
役立たず・・・・。
でも、おかげで体はすごく楽。
念のため、体温計っとくか。
と起き上がると・・・・・
「え?」
ベットサイドに突っ伏して寝てる綾菜さん。
昨日着ていた服のまま。
ていうか・・・・
帰らなかったの?
帰らず、ずっと俺のそばにいてくれたのか?
「ん・・・・・」
目を覚ますと
外はもう明るかった。
でも、まだ5時か・・・・。
結局俺は、昨日帰ってきて寝て、そのまま朝まで寝てたわけだ。
なんもしてねー俺。
役立たず・・・・。
でも、おかげで体はすごく楽。
念のため、体温計っとくか。
と起き上がると・・・・・
「え?」
ベットサイドに突っ伏して寝てる綾菜さん。
昨日着ていた服のまま。
ていうか・・・・
帰らなかったの?
帰らず、ずっと俺のそばにいてくれたのか?


