「へぇ~Bかぁ…」 「Bでもそんな変わりないよね?」 「まぁ、Aよりかはマシだけどね~」 「そう?きっと芽依の場合はAに近いBカップだと思う ね?芽依??」 「うるさい!!そういう多恵は何カップなの!!?」 「私?私はDカップだけど?」 でぃ…Dカップ!!? そんな大きかったの!? 「残念でしたー」 って多恵は勝ち誇った顔をしている 何なの!? どうしてこんな屈辱を受けないといけないの!? ガックリと肩を落とすと 「あははっ(笑) やっぱりお姉さん好きだわ! 俺と付き合おうよ?」