目指すべきはやはり完治です。
実際に完治した人がいるのだから、絶対に完治します。
PDの方は、無理に治そうとしたり、治らない事に対して、焦りを感じたりする必要はないと思います。
治そうとする働きかけは、パートナーの方が影ながら行ってください。
PDの方はただ
「パニック障害は治る病気なんだ!」
と確信していれば良いと思います。
「治るんだ!」
と信じるだけで良いと思います。
妻はパニック障害と診断されて間もない頃、家族から
「一生病気と付き合っていく覚悟をしておいた方がいい。」
と言われたそうです。
私はそんな覚悟はいらないと思います。
その覚悟が「一生治らないという諦め」になると思うからです。
しかし長い目でみることは大切だと思います。
治ると信じて、スローペースなマイペースで治していけば良いと思います。
突然ですが…自分でいうのもなんですが、私は究極のポジティブ人間です。
妻と話をする時も、殆ど前向きな話しかしません。
その甲斐あってか、妻と付き合い始めてから半年ほどたったぐらいの時に、妻が家族に
“私と付き合った事で、病気が治る様な気がしてきた”
と言っていました。
私はそれを聞いた時、密かに大喜びしました。
妻と出会った時は、前向きな素振りを見せていても、病気に対しては諦めの様なものを感じていたからです。
ちょうどその頃ぐらいから、回復速度が著しく早くなった様な気がします。
そして最近では、
「私もう病気治ったかもしれん。」
とまで言うようになりました。
まだ治っていない事は本人が一番わかっています。
しかし私はそれを聞いた時
「勝った!」
と思いました。
私は平然と受け答えしていましたが、心の中では、万歳の嵐でした。
妻がパニック障害に勝った瞬間を垣間見た気がしました。
まだ完治するまでには、少し時間がかかるかもしれませんが、もうすでに妻は、パニック障害という病気を、克服していると思います。
最近では炊事、洗濯、掃除、買い物など、家事全般を当たり前の様にやってくれています。
実際に完治した人がいるのだから、絶対に完治します。
PDの方は、無理に治そうとしたり、治らない事に対して、焦りを感じたりする必要はないと思います。
治そうとする働きかけは、パートナーの方が影ながら行ってください。
PDの方はただ
「パニック障害は治る病気なんだ!」
と確信していれば良いと思います。
「治るんだ!」
と信じるだけで良いと思います。
妻はパニック障害と診断されて間もない頃、家族から
「一生病気と付き合っていく覚悟をしておいた方がいい。」
と言われたそうです。
私はそんな覚悟はいらないと思います。
その覚悟が「一生治らないという諦め」になると思うからです。
しかし長い目でみることは大切だと思います。
治ると信じて、スローペースなマイペースで治していけば良いと思います。
突然ですが…自分でいうのもなんですが、私は究極のポジティブ人間です。
妻と話をする時も、殆ど前向きな話しかしません。
その甲斐あってか、妻と付き合い始めてから半年ほどたったぐらいの時に、妻が家族に
“私と付き合った事で、病気が治る様な気がしてきた”
と言っていました。
私はそれを聞いた時、密かに大喜びしました。
妻と出会った時は、前向きな素振りを見せていても、病気に対しては諦めの様なものを感じていたからです。
ちょうどその頃ぐらいから、回復速度が著しく早くなった様な気がします。
そして最近では、
「私もう病気治ったかもしれん。」
とまで言うようになりました。
まだ治っていない事は本人が一番わかっています。
しかし私はそれを聞いた時
「勝った!」
と思いました。
私は平然と受け答えしていましたが、心の中では、万歳の嵐でした。
妻がパニック障害に勝った瞬間を垣間見た気がしました。
まだ完治するまでには、少し時間がかかるかもしれませんが、もうすでに妻は、パニック障害という病気を、克服していると思います。
最近では炊事、洗濯、掃除、買い物など、家事全般を当たり前の様にやってくれています。


