ま、でも 取り敢えず、お遊びはここまで ここは屋上のドアの前 場所が危険なんだよ だから目の前に居るあなたは無視させていただきます あたしは無言で歩き始めた すると神妙な顔持ちになった晃佑 あー、そんな緊張しないで あたし、今からあんたのこと 無視するんで よしっ!!