なんの穢れもない瞳は 私は嫌い・・・・ 「蜜?どうした」 でもその瞳は私を捉えて離さない だから厄介なんだろうけど 「いいえ?」 「今日の授業はもぉないから 自分の荷物とか片づけるといいよ」 「そうします」 「それじゃ夕食には呼びますね?」 「ええ」 「あとでねぇー」 「またな」