「マジ天然…」
「ん?なんか言った?」
ボソッと言った言葉は、聞こえなかった。
「美亜も、俺の食えよ。ほら」
そう言っていっちゃんに差しだされた。
「い、いただきます…ん、おいし//」
かかかか、間接キス…ッ////
てか、よくよく考えるとあたしのさっきの行動…///
「どした、美亜?」
いっちゃんは平気な顔しちゃってさ~。
ドキドキしてるの、もしかしてあたしだけ?
「なんでも、ない…です」
「?」
はーあ。
もしかして、あたしの好きといっちゃんの好きの大きさ、全然違うのかな。
「ん?なんか言った?」
ボソッと言った言葉は、聞こえなかった。
「美亜も、俺の食えよ。ほら」
そう言っていっちゃんに差しだされた。
「い、いただきます…ん、おいし//」
かかかか、間接キス…ッ////
てか、よくよく考えるとあたしのさっきの行動…///
「どした、美亜?」
いっちゃんは平気な顔しちゃってさ~。
ドキドキしてるの、もしかしてあたしだけ?
「なんでも、ない…です」
「?」
はーあ。
もしかして、あたしの好きといっちゃんの好きの大きさ、全然違うのかな。

