そしてまた下りていき、私の敏感なところにふれた… そこは指を使って優しく…優しく… 竜「指…入れるよ?痛かったら言って…」 水温が響く… さすがに始めは痛かった… しばらく、彼のなすがままに感じた… 竜「俺…もう…」 『入れて…早く繋がりたい…』 私の奥を竜太先生が貫いた… 繋がった… そう思うと、涙が出て来た。