『はい?』 声がうらがえっちゃったよ~!!! 恥ずかし~(泣 竜「だ・か・ら・先生になってあげる!」 『はっ…はぁ…?』 竜「といっても夜だけどね。」 夜……/// 男と女だし… やっぱり…// キャー(≧∇≦) 竜「顔真っ赤だけどなんか考えちゃった?(笑俺が教えるのは、勉強!」 そう言って私の唇に人差し指をそえた。 なっなに考えてるんだこの人は… 『なっ何するんですかっ!』 そう言って先生の手を掴んでブンッと先生の方へ下ろした。