私はあくまで冷静に返事を書いた。 『まさか。高峯くんを好きだなんて......レベルが違いすぎますから。』 それを隣の机に置く。 彼はまた紙を机に置いた。 ...........キレてもいい? 『だよね♪君と僕じゃね。差がありすぎるよね~。(笑)』 なめとんのかコラァ...... 私は作戦実行を決意した。 でも否定したしなぁ...... 気まずいよね?