疲れた。 梓に風呂沸かせて、ご飯の準備もさせよ♪ 我ながら俺様....... 男じゃ無いけど(^^; 私はその時背後の影に気付かなかった。 「あの、すいません。」 「はい?.....ッ......」 薬品のツンとした匂いに私は意識は遠退いた。