「漓苑?漓苑は私の親友だからね。いつでも私を頼って?泣きたいときも怒ってるときもどんなときも私は漓苑の見方だから。」 「うんッ!ありがとう美雪。私美雪が居れば何も要らない。」 「う.......うん。」 ホントはもっと友達を作って欲しい。 そしていろんなお話を聞かせて欲しい。 だから執事が欲しいって言った時チャンスだと思った。