神様ごめんなさい。 今俺は主人を襲おうとしています...... ブラウスのボタンを一つ二つと外してゆく。 だんだん露になってくる漓苑の鎖骨、胸元。 そっと鎖骨に唇を這わせる。 くすぐったいのか体を捩る漓苑。 起きるなよ? そして三つ目のボタンに手をかけると....... うっすらと目が空いて........ 「嫌ぁぁぁぁぁッ!」