レボリューション剣の会湯の街解放同盟


500000人僕のは、今のところ13人だったそれも、まともな人は居ない。

偽右翼か、こないだなんかは、水虫がひどいからいい温泉を教えてくれと入っていた。



「愛弓ちゃん見せてよ。」



「ダメよ。私の水着姿とかも載せてるんだからこっちの事は、きちんと書いてます。次郎さん観る?」



「いや、いいよ。こっちの事きちんと書いてるなら。

純一お前も無駄でも書いておけよ。」



「無駄でもね~。あ~ご飯食べたら眠くなっちゃった。

夜に備えないとね。テントで寝るね。」


愛弓、あくびをしながらそう言って立ち上がり赤いテントに入って行った。



「夜が大変だからな。さあ、俺たちは、山に入って薪集めだな。あと太い木も見つけないとな。」



「薪は、分かりますが太い木を何に使うんですか?」



「まぁ念の為だよ。」



「念の為って?」



「純一、俺達は、国に喧嘩売ってんだぞ。
自分で考えろよ。」