レボリューション剣の会湯の街解放同盟


飲み方は、綺麗な飲み方を、したし連れてくる女の子に酔った勢いで身体を、触ったりはしなかった。


初めて見た時は身体の大きさにびっくりした。


身長は175センチの僕と変わりなかったが横幅がまるで違った。


ドラム缶のような身体だった。


しかし腹は若干出ていたが鍛えられた身体だった。


トレーニングジムで鍛えられた身体と言うよりスコップとツルハシで鍛えられた身体だった。


56キロの僕に、対して次郎は90キロは超えていると言った。


Tシャツ1枚の時は筋肉でTシャツがはち切れそうだった。

職業は、建設作業員だった。

年齢は、ジーンズにTシャツとかカジュアルな格好でわりとオシャレだったが44才だった。

僕、秋山純一とは、22才も離れていた。


最初は、怖かったが話すと気さくでくだらない冗談ばかり言った。


僕は、見た目で判断しちゃいけないなあと反省した。