どこまでこいつはアホなんだ。 まぁこいつらしいかとヒントを与える。 そしてやっと分かったようだ。 でもどうしてそんなに泣きそうなんだ? そんなに嫌だったか....... 若干ショックを受けながら羅夢の頭を撫でる。