西番長「魚が釣りたくなってな。あと、作者に愚痴言いに来た。」
私「は?作者に?」
西番長「だってよお、おかしくねえか!?他の章は30ページ前後なのに、この章だけ100ページ越してるんだぜ!!」
私「まあね~」
西番長「しかも、東高の奴らは結構長い時間登場してるのに、俺の登場したページは短いんだぞ!!」
私「確かに……読者様に忘れられる存在だね( ̄∀ ̄)」
私「は?作者に?」
西番長「だってよお、おかしくねえか!?他の章は30ページ前後なのに、この章だけ100ページ越してるんだぜ!!」
私「まあね~」
西番長「しかも、東高の奴らは結構長い時間登場してるのに、俺の登場したページは短いんだぞ!!」
私「確かに……読者様に忘れられる存在だね( ̄∀ ̄)」


