あの輝きを、いつまでも。(仮)




「もうダメ限界。
…寝るから起こして。
おやすみ…」


3人の返事も聞かず、
目を閉じ寝る体制に入った。


「じゃ、エリーも寝よ〜」


「俺も〜」


桜の木から降りてきたエリーとペイも寝る体制に入ったみたいだ。