あの輝きを、いつまでも。(仮)




「…あ、あの…えっと…?」


いきなり声をかけられ
昭和女さんは驚いているみたいだ。


「何してんの?転校生さん。」


昭和女さんの前に行き、顔をのぞきながらたずねる。


「いや、あの…」