「まぁた、ミアのお説教が始まったよー だーいじょうぶだってぇ 昨日だって、 私の体、離さなくってさぁ 3回もシたんだからぁ」 「回数の問題じゃないっしょー!」 「いーの、いーの おっと、急がなきゃ~」 私の話を無視して 急いでご飯を食べる二実姉 はーぁ… こんなんでいーのか?