「あるよ!!!秋歌は僕の大事な家族だもん!」 『俺もだ。どんな真実でも受け止められるか?』 「うん」 『秋歌はDIE・DESPAIRの本拠地だ』 ・・・・・!!!!??? 「本当に!?」 『ああ。俺も今から向かう。場所の地図を送る』 「うん。お願い」