蓮斗「強制だ。ありがたく思え」 來「なってくれるよね♪」 「却下。 私は忙しいので無理。 雄大と会わせてくれた事には感謝はする。 けど話は別。 私はあなたたちの用に財閥の跡取りだからってのうのうと過ごしてはいない。」 私はカバンから携帯を取り出して電話した。