「お前、いい加減にしろよ? お前らみたいな身分違いが何が出来る。何にも出来ないだろ!! 俺には出来る。柚木と神谷を引っ張って行ける、知識、学力、知名度もある。 1人の人間として俺は価値がある。 お前らには無い!!」 俺は座ったまま青葉たちに言った。 お前らには柚木は譲らない!!