「1番の原因がてめぇだよ南楽!!
俺は、俺らはお前らを認めない。
柚木様の新しい婚約者の人は俺らも認めて、龍之介様も気に入ってる人だ」

俺は机の上に足を組んで座った。


青葉「誰だよ(怒)」

「さぁな。
島木が分かるんじゃねーの」


俺は島木を指差した。