「あのね南楽。あの人たちは私の婚約者なの」 私は4人を指、指した。 楽「マジ!? 婚約者ってことは…まだ決まってないんだよな?」 「うん」 楽「だったら俺も婚約者になるから♪ よろしくな柚木チユッ」 今度は口にキスをした。 ダダダダ。 ドン!! 南楽が飛ばされて、私は蓮斗の腕の中にいた。 蓮斗「お前みてーのが関わっていいオンナぢゃねーんだよ!!」