「なんで怒るの?
ビジネススマイルはしないとダメでしょう?」

凪「今は、いいんだよ。こいつは昔からの俺の友達だからいいんだよ」

「そうなんだ。
ぢゃあよろしく徹くん」
徹「こっちが素なのか…まぁいいけど★
じゃあ行くか」

「うん♪
ぢゃあね凪!!」

私は理事長を出て徹くんの後に続いて歩いた。