「私、電話するとこあるから先に中に居て?」

來「はぁい♪」

4人はお店に入っていった。




私はカバンの中から携帯を探してると…



?「神谷柚木さんですか?」

知らない男の子に声をかけられた。


「はい、そうですけど。どちらさう゛」

私はお腹を殴られて意識を途絶えた。