「っ~ ハァハァハァ」 私は眼を開けた。 暗くない。逆に明るい。 私がきょろきょろしてると凪が来た。 凪「大丈夫か?」 「うん。大丈夫かも… 今日もう会社行く。」 私はベッドから起き上がるとよろけて床に倒れそうになった。 やばい!!と思った私は眼を瞑った。 あれ?