來「そんなことがあったなんて…」 波瑠「だから暗いとこと狭いとこがだめなんですね…」 俺はその場を立った。 すぐ柚木に会いたいと思った。 蓮斗「…行くぞ」 「気が合うな蓮斗」 蓮斗「そうだな春樹。 だが、柚木は渡せねー」 「ふっ俺もだ」 俺と蓮斗は保健室にむかった。