ガラッ
勢い良くドアを開けた。先公はいなかったから、ベッドに寝かした。

「柚木…
こうなったのはお前らのせいだ(怒)」

俺は青葉蓮斗の胸ぐらを掴んだ。

蓮斗「っ…。
たしかに俺らのせいだ」
俺は手を放した。


ダダダダ。ガラッ

凪「柚木!!」

雄大「柚!!」

來「柚木ちゃん!!」

波瑠「柚木!!」

ドタバタうるせな(怒)

蓮斗・俺「うるせー(怒)」
青葉蓮斗とハモった。