王女と海賊の恋物語~プリンセスから海賊へ~

海賊が、窓から侵入し襲いかかってきたのだった。

すると、リアナの父親、国王も目を覚まし…

「なんだそうぞうしい…!?貴様らっ」


グサッ…

「っ…!?」

国王は、抵抗する前に海賊に刺されてしまい…

(パパっ!)

声に出したくても、口をふさがれており出せない。