しばらくすると、妙な気配を感じ、先頭にいる沖田に小さい声で報告しに行った。 「妙な気配がする。」 沖「気づいてました?」 「当たり前だ。 ・・・10人いてるな。」 沖「!?・・・人数わかるんですか!?」 .