愛し過ぎたから



リサは、ズボンのベルトに手をかけ一気に脱がせた。


ひざまずいて奉仕するリサ。


その光景から目が離せず

思わず魅入ってしまった事に気づき慌てて顔を背けた。


その瞬間を見逃さなかったように、ヤツはニヤリと笑って


『見たくないの??まぁ、いいよ、今日は見たくないなら。とりあえずそこにいなよ。』