*辰巳side*
はは!
相変わらずおばさん強いなー。
美亜も、こうなんのかな?
ってちょっと将来を想像してみたり♪
いや、なんねーだろうな。
想像できないもん。
「ごめんね、蜜ちゃん。」
「い、いえ!!」
蜜さんににっこり微笑む顔は
さっき二人を睨んでた顔からは想像もできないような優しい表情。
「はずかしいところを見せてしまったね;」
とおじさんも反省中。
「わりぃ、蜜。」
司さんが謝った!?
うわぁ!!
蜜さんがいると、レアな司さんがたくさん見れる。
「ううん!
なんだか、普段見れない司が見れてうれしい♪」
にこっと笑う蜜さんに、
なんだか自然に頬がゆるんでる司さん。
なんだよ、べた惚れなのは司さんの方なんじゃん。
はは!
相変わらずおばさん強いなー。
美亜も、こうなんのかな?
ってちょっと将来を想像してみたり♪
いや、なんねーだろうな。
想像できないもん。
「ごめんね、蜜ちゃん。」
「い、いえ!!」
蜜さんににっこり微笑む顔は
さっき二人を睨んでた顔からは想像もできないような優しい表情。
「はずかしいところを見せてしまったね;」
とおじさんも反省中。
「わりぃ、蜜。」
司さんが謝った!?
うわぁ!!
蜜さんがいると、レアな司さんがたくさん見れる。
「ううん!
なんだか、普段見れない司が見れてうれしい♪」
にこっと笑う蜜さんに、
なんだか自然に頬がゆるんでる司さん。
なんだよ、べた惚れなのは司さんの方なんじゃん。

