ねぇ…、 大好きだよ。




もう8時だ…


あたしと圭人は朝以外、1日中話さなかった



それは本当に自然なもので…


久美は気づいたかな。



「よし!」


プップップッ

プルルルル
プルルルルルル




「はい」