姫嘉side 姫嘉「じゃぁ、寝るね。要はあっちね」 ・・・はぁ・・ 疲れたし。 ねよ~うと 要「・・・やだ。一緒に寝よ?」 ・・・え?・・・//// 姫嘉「・・・。」 要「やだ?」 姫嘉「・・・ううん」 ・・・自然に答えていた。 要「まぢ!?じゃ寝よう!電気消すぜ?」 ・・・まぁいいかぁ~☆ 姫嘉「うん。」 あたしのベッドの中に要が入ってくる。 きつい・・・。 要大きいもんな~