私は、 茄歩に秘密をバラされないために キスをする。 と言った。 そこで勘付いてくれるのを 待ってました♪ 「茄歩さっすが~」 私は、 茄歩の手を握り上下に大きく 振った。 「えぇ?なにが??」 茄歩は状況が読めて無いみたいだけど ね? ってか、 軽いノリで茄歩にぐらい 荒垣光が童貞だって言っていいよね? まず私めっちゃ言ってしまいたい し? ずっと一人で抱えるのは、 精神的に きついしッ。 私は、 甘すぎたんだ・・・・・・。 というか知らなかった。 荒垣光が・・・・・・。