「トム!」 トムも部屋から出たとこ だった トムは出かける用意を して手にはペンキを持っている 「……行くのか?博士の家に」 「…だったら?お前は来ないんだし関係ないだろ」 「…はぁ…行くよ トムが博士を殺さないように見張らないと …でも僕はやらない」 「…殺そうにもあいつ… 家の外に出てこないし 勝手にすれば」 …`見張らないと'なんて ホントは思ってない トムのこと信じてるから 大丈夫だ…