お風呂から上がるとバスタオルで拭いてくれて そのままお姫様抱っこで寝室へ 「陽くん・・・大好きだよ」 恥ずかしながら言葉に出た 「オレも・・・」 陽くんはすごく丁寧に隅々まで愛してくれる 「陽くん!ダメ・・・」 「ダメ?」 「うん!あたしだけが・・・イッちゃう・・・」 「いいよ!今日は何回でもイカせてやるから」 その言葉通り意識がなくなるかと思うくらい愛してくれたのだ